電話からはじまるひとつ上のおもてなし

トレタフォン ボックスタイプ

おもてなしのこころは、電話を受けた瞬間から伝わります。
大切なのは、それぞれのお客さまに相応しい応対ができるかどうか。
電話応対は記憶力や対応力が必要な「高度な接客」のひとつでした。
でも、そんな難問を「トレタフォン ボックスタイプ」が解決します。

小さな「箱」を手元の電話につなぐだけ。
電話番号もそのまま、通信料が別途かかったり、顧客数の上限もありません。
電話が鳴った瞬間にどんなお客さまかが「見える」から
誰でも熟練の店長のような電話対応を。
トレタフォンが実現します。

トレタフォンの特長

POINT1

電話に出る前からどのお客さまか把握できる

電話が鳴ると、トレタに蓄積された顧客情報をリアルタイムで表示します。
お客さまに詳しい店長・マネージャーはもちろん、入社したてのアルバイトスタッフでも電話応対の質が変わります。

POINT2

名前も電話番号も入力いらず。会話もすべて録音可能

既存のお客さまであれば、入力間違いを防ぎ入力の手間もカットします。また、会話録音機能では、聞き間違いやトラブル防止に役立つほか、トレーニングツールとして接客改善にも活用できます。

POINT3

既存の電話に接続するだけ。電話番号も変わりません

これまでのCTIとは異なり、専用PHSの月額や通信料・通話料などがかかりません。電話番号もそのままなので、いままでのオペレーションを変えることなくご利用が可能です。

POINT4

営業時間外の電話予約にメッセージを送信

営業時間外のお電話には、SMSでメッセージを送信することができます。トレタのネット予約に誘導することも可能なので、予約の取りこぼしを削減することにつながります。

従来CTIとの比較表

これまでのCTI
A B
初期費用 10万円 2万円
月額費用 1万円 5,000円
追加費用 なし 通話料 10円/分
※3分の通話が月に200件あると6,000円
設定コスト 電話機と常時接続したパソコンを別途用意する必要あり 予約番号(050)番号を新規で発番する必要あり
トレタフォンボックスタイプ
初期費用 1万円
月額費用 1万円
追加費用 なし
設定コスト 電話機にボックスを取り付けるだけ

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